昨日の夜、セルバンテスでBarcelona, un mapaを楽しめました。Ventura Ponsもいました。まずは、映画の紹介があって、その後に、映画を見ました。




映画の後に、ヴェンツラポンスのインタービューがあって、その後に、パブリックも質問が出来ました。彼が、なぜカタルーニャ語を使うという理由も説明しました。自分の文化ですので、使いたいと説明しました。彼は、今まで21個のフィルムを作成しました。ほとんどはカタルーニャ語でです。ほとんど全部もカタルーニャで録画しました。

VenturaPons8.JPG

イベントが終わったら、個人的にポンスと話せました。実はとても易しい人で、会話をするのが楽しかったです。日本でもFORASTERSという映画がまだまだ楽しめます。この日曜日に渋谷で出来ますよ。
彼の次のフィルムはA la derivaです。



カタルーニャ語での映画を見たかったら、機会は少ないので、ツタヤで見つけた方がいいです。

第16回大阪ヨーロッパ映画祭in Tokyoにはベントゥーラ・ポンス「Ventura Pons」の隣人「Forasters」というカタルーニャの映画が見えますよ!


第16回大阪ヨーロッパ映画祭in Tokyo

cartell forasters
監督
ベントゥーラ・ポンス 「Ventura Pons」
出演
    アナ・リサラン「Anna Lizaran」
    ジュアン・ペラ 「Joan Pera」
    ジュアン・ブラス「Joan Borràs」
    マネル・バルセロ「Manel Barceló」
    ダフニス・バルドゥ「Dafnis Balduz」

11月29日14:00から、シネマアンジェリカで見えます。親子3代の愛と苦悩の日々を描く人生賛歌です。1960年大末に、とても保守的な家族はバルセロナの下町で住んでいます。お母さんは、強くても病気です。外国人と社会的な変更があまり好きではないのです。上の隣人は引っ越ししたら、外国人の家族となり、とてもうるさくて、悩んでいます。この物語の40年後に、この家族はどうなりますか?外国人は隣人ですか?家族の皆は外国人になりましたか?



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