昨日の夜、セルバンテスでBarcelona, un mapaを楽しめました。Ventura Ponsもいました。まずは、映画の紹介があって、その後に、映画を見ました。




映画の後に、ヴェンツラポンスのインタービューがあって、その後に、パブリックも質問が出来ました。彼が、なぜカタルーニャ語を使うという理由も説明しました。自分の文化ですので、使いたいと説明しました。彼は、今まで21個のフィルムを作成しました。ほとんどはカタルーニャ語でです。ほとんど全部もカタルーニャで録画しました。

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イベントが終わったら、個人的にポンスと話せました。実はとても易しい人で、会話をするのが楽しかったです。日本でもFORASTERSという映画がまだまだ楽しめます。この日曜日に渋谷で出来ますよ。
彼の次のフィルムはA la derivaです。



カタルーニャ語での映画を見たかったら、機会は少ないので、ツタヤで見つけた方がいいです。

ちょっとギリギリ鴨知れないのですが、次の11月21日はセルバンテス文化センター東京ではバルセロナの国際ショートフィルムフェスティバル『メカル』を無料で楽しめます。




上映作品は:エル・セルコ、ベンディート・マシーン、セルカ、カーニバル、ある朝のこと、再生、ソフィア、盲点、と、24の瞬間。
午後5時から開かれます。

しかし、カタルーニャ語を楽しめたら、Ventura Ponsの後援会にも無料で参加できますよ。




11月25日午後6時半から参加出来ます。後援会はカタルーニャ語と英語でですよ。参加したい方はこちらに(info @ cervantes.jp)メールをしてください。